私こと、「茜菫」の活動記録。今はWoTをメインに遊んでいます。

BC 私の戦闘スタイルを振り返ってみた
 BCのメインコンテンツが対戦に移行・・・というか、合戦の時点でそれなりの対人コンテンツを主としている趣はありましたが、更に上を行く(?)対人コンテンツに「武芸者大会」がありました。

 BCの対人における戦闘スタイルについては、各型全てにおいて非常にシビアなものだったと思います。
 武芸者大会そのものは、基本的には攻撃を当てた際に入る点数や相手プレイヤーの刀を破壊した時に得られる点数等、いわゆる「点取りゲーム」だったので、ある程度「念術の型」のプレイヤーに注目されていた時期がありました。

(特に大会の最初期は、「守 迅 念 念 壮」という、2念スタイルが最強の組み合わせと認識されていました)
※ 村雨サーバーの話ですので、草薙サーバーがどうだったかはわかりません。

BC BCロスを発症中の貴方・貴女に


 ゲーム終了1日前の夜に、開発侍が現れて『ゲームの音源を発売することは不可能』と発言をされていました。
 実は、ゲームのBGMをサントラとして発売してほしいと願っていたプレイヤーは意外にも多く、引退した私も同じ考えだったので、引退前にこっそりと目安を送っていたわけですが・・・。

 様々な権利が引っかかっていたのか、それは夢のまた夢という話・・・だったのです。

 上記の動画は、有志の方が作ったBCの音楽集です。
 著作権的にはアウトなのかもしれませんが、消されるまでは、あの懐かしい曲や聞いたことが無い曲・・・色々ありますがお楽しみください。

BC 私の思い出


 簡単なスクリーンショットによるスライドショーを作成してみました。
 BladeChronicleが終了してから早くも1週間が経過し、2回目の週末を迎えるわけですが、正直引退せずに続けて何かをしておけばよかったかと思う事がありますね。

 特に私は、自称ですが「微妙刀愛好家」を名乗っていたわけですし、それを発揮できる場所は何も大会だけではなかったはずなので。
 ただ、私が引退を決意した2013年以降もゲームプレイにおいてモチベーションが維持できたかというと恐らく無理だったと思います。

 BCは、基本無料ではあったものの、私が引退した時点で様々な分野において無課金で通す事は、非常に困難な状態になっていました。
 それこそ、度重なる段上げや課金刀の強化を見据えると1段回帰・・・護符を見直せば護符の喪失を回避するべく課金で符戻しする・・・等。
 ゲーム内マネーの資金力も勘案すると、とてもじゃないですが30日間上級手形の使用を前提としないと、私にはゲームプレイの続行が不可能な状況でしたし・・・。
 どれも、余程の余裕(時間・リアルマネー)が無いととてもじゃないけども、通常プレイが難しかったかなというのが私の考えであります。


 しかしながら、まだBCでやりたかった事は、本当に・・・今更ではありますが・・・。
 私が引退した後に追加された色々な刀を手にして、実際に振って、「これは微妙だ」、「これは意外と良刀じゃないか」と評価したりしたかったなぁって思う事があります。

BC 店で放置している錯覚を


 まだBCのサービスが終了していない錯覚を味わっていってねっ()

ネトゲ 私に合ってるMMORPGはもう無いかも
 先日、Blade Chronicleが終わってしまいました。(実質プレイしていたのは7年のサービス期間中、3,4年ぐらいでしたが)
 何回もしつこいぐらい話にしていますが・・・。

元々私はFPS、TPS、RTSの世界の住人です


 過去には、RO(ラグナ)とか色んなMMOをプレイしてきたわけですが、どれも年単位で続いたMMOは存在しませんでした。
 BCの良かった点は、MMORPGでありながらアクション要素が強かったところでしょうかね。
 スキルの設定も、複数覚えるけどセットしないと使えないという制約の関係上、4つまでしか使えないっていうのも操作性にマッチしていたのかもしれません。(キーボードでは、スペースを押しながらマウス左ドラックで剣技発動)

 ま、しばらくは色んなゲームがプレイできると思って適当にやりますけどねぇ。
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